ラブシャクロークの値段や予約は?椅子の持ち込みや禁止事項まとめ

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2024年に行われるSWEETLOVESHOWERはなんと2回!5月と8月に開催されます。

あのラブシャが年に2回も楽しめるなんてとっても嬉しいですよね。

フェスと一言で言っても、会場や主催団体によってルールが異なる点も多く、事前にしっかりと調べておくことが安全です。

AKI

ラブシャにクロークはある?
ラブシャ会場に荷物の持ち込みルールはあるの?

この記事を読まれている方はこんな疑問を抱えているのではないでしょうか。

\この記事を読んでわかること/
  • ラブシャ2024 クロークの利用方法・価格
  • ラブシャ2024 イスの持ち込み可否
  • ラブシャ2024 持ち込み禁止物まとめ
目次

2024ラブシャクロークは予約なしで使える?値段についても

ラブシャ2024では、荷物管理の手段としてクロークが準備されています♪

ただし、クロークは事前予約制ではなく、且つ数に限りがありますので、利用したい方は早めに到着することをお勧めします。

ラブシャ2023でも、公式のHPに以下の通り記載がありました。

会場内にコインロッカーはございません。数量限定ですがクロークをご用意する予定です。

引用:ラブシャ2023オフィシャルHP

公式のX(旧Twitter)のアカウントでも以下の通りクロークの情報が発信されています♪

大きさについての記載はありませんが、昨年度の口コミをみると、クロークの大きさは75リットルの袋で、2人分の荷物なら余裕で入ったという口コミが確認できています^^

そしてクロークの良い点としては、

開催当日は荷物の出し入れが自由に使える

という点です。

貴重品は預けられませんので注意してくださいね^^

ラブシャ2023クロークサービスまとめ
  • 料金:
    • クロークバッグ付き:1,500円

      先着で「SWEET LOVE SHOWER 2023×BEAMS designed by STOMACHACHE」オリジナルクロークバックプレゼント

    • ビニール袋でのクロークバック利用:1,000円

      クロークバッグが売り切れ次第、ビニール袋でのクローク利用

  • クロークの大きさ:75リットルの袋(昨年度実績)

  • 混雑状況:開演・終演時には混雑するためピーク期を避けるのもポイント

身軽にフェスを楽しみたい方は、最低限の荷物だけを手元に持って、小さめのウエストポーチなどを活用することをお勧めします♪

手元にあると便利なアイテム

・チケット

・スマホ

・現金(最低限の買い物用)

・タオル

・帽子

・飲み物

・日焼け止め

2024ラブシャ椅子の持ち込みはできる?

初めてフェスに参加される場合、持ち込み品についても気になりますよね。

特に、夏フェスといえば、芝生の上に椅子を置いてゆっくりと音楽を楽しんでいる姿をイメージされる方も多いのではないでしょうか♪

ラブシャの会場はイスの持ち込みは可能です!

ただし、椅子をおいていいエリアはシートエリアに限定されているので、指定場所を確認してくださいね^^

2023ラブシャ持ち込み禁止についてまとめ

ラブシャ2024の会場には、以下の持ち込みが禁止されています。

・自転車

・スケートボード

・キックボード

・ペット等の動物

・ビン・カン類

・花火等の火薬類

・スペースを多く必要とする設置物・視界を遮る設置物
例:テント、サンシェード(日除けテント)、
  タープ、パラソル等

・自撮り棒、一脚、三脚などの補助機材

・ドローン

また、日傘・傘については持ち込みは可能ですが使用することはできません

ラブシャには多くの方が来場されますので、後方のゲストも楽しめるように配慮してほしいということなのでしょうね^^

連日高気温が続いて天気も変わりやすくなっていますよね。

雨が降ってきてしまった時に傘がさせないのはとても不便なので、ポンチョや雨ガッパなどを持って行くと便利ですよ^^

ビン・カンが禁止されているので、アルコール類などを楽しみたい方は、会場で販売されているものを購入することをお勧めします。

一方で、当日は高気温が予想されます。

熱中症対策・脱水症状対策のためにも、水分は多めに持参しておくことを強くお勧めします!!

まとめ

2024年5月と8月に開催予定の「SWEET LOVE SHOWER2024」のクロークや持ち込み禁止のものなどについて紹介しました。

まとめると、

  • ラブシャのクロークは当日券のみ
  • 数に限りがあるため、早めに会場に到着することがお勧め
  • クロークの大きさは75リットルの袋で金額は1,000円(2022年実績)の現金払いのみ
  • ラブシャ場内にはイスの持ち込みは可能だが、設置はシートエリアのみ
  • 会場内の主な持ち込み不可アイテムは、ビン・カン類、撮影補助器具(自撮り棒など)
  • 日傘・雨傘は持ち込みは可能だが、使用はできないため雨対策としてはポンチョなどがあると安心

ということがわかりました。

事前準備をしっかりとして、ぜひ当日楽しんできてくださいね^^

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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